Services
広報・人事・DX・企画・マーケティングを横断して、
必要な仕事を組み合わせて前へ進めます。
関わり方は4つ。どこから始めても、事業全体を見ながら進めます。
01
方向性を決める
「何をすべきか」を整理するところから。
現状の整理から始まり、何をすべきか・すべきでないかを一緒に決めます。
事業の優先順位、ブランドの方向性、発信の設計。
「ホームページが欲しい」と言われたとき、まず聞き返します。
「本当に今、それが必要ですか?」
制作の前に整理があります。広告の前に写真があります。SNSの前に導線があります。
何を優先するかを決めることが、最初の仕事です。
02
形にする
方向性が決まったら、必要なものを作ります。
Web・デザイン・写真・文章。
自分が作るか、信頼できる専門家と組むかを判断して対応します。
必要に応じてデザイナー・カメラマン・エンジニア・広告運用者など
専門家とチームを組みます。
「あとは形にするだけ」という状態からでも、「まだ何も決まっていない」
という状態からでも対応可能です。
03 Core
社外の実行担当者として動く
社内に、事業を横断して動ける一人がいる状態をつくります。
月単位で事業の内側に入り、広報・企画・デザイン・マーケティング・業務改善を横断して動きます。
何を優先するかを一緒に決め、決まったことは自分で手を動かして進めます。
別々に外注していた仕事を、ひとつの流れにまとめる役割です。
必要なときは信頼できる専門家と組みますが、窓口と責任はひとつ。担当者の負担を最小限にします。
新卒社員一人を採用する程度の予算感で、採用や育成に時間をかけず、必要な領域からすぐに動き始められます。
AIを入れることが目的ではありません。
会社を良くすることが目的です。
営業・事務・情報共有など、日々の業務の「困った」を、AIと人の力で改善します。
AIサポートの牧島健太郎(MAXIM)と共同で提供するサービスです。
まず経営者や現場の方の話を聞き、どこに時間がかかっているのか、本当の課題はどこにあるのかを整理します。
そのうえで、AIや今お使いのツールを組み合わせ、その会社に合う方法を小さく試しながら進めます。
AIありきの提案はしません。AIを使わない方が良い場合は、そうお伝えします。
導入して終わりではなく、現場で使い続けられる仕組みになるまで一緒に育てます。
すべての課題をAIだけで解決できるわけではありません。対応範囲・費用はヒアリング後にご相談します。
AI仕事改善サポートの詳細を見る →How to Start
「相談するほどの内容じゃないかも」と思っているくらいがちょうどいいです。まずは状況を聞かせてください。「何も決まっていない」でも大丈夫です。
フォームで相談する
5項目のみ。1〜2分で完了します。「まだ何も決まっていない」でも大丈夫です。
1〜2営業日以内に返信
内容を確認した上でメールにてご連絡します。
オンラインで現状整理
Zoom等で30〜60分。状況・課題・優先順位を一緒に整理します。ここで終わっても構いません。
必要であれば制作・実行へ
整理の結果をもとに、必要なことを必要な分だけ対応します。
About Cost
社外の実行担当者として月単位で関わる場合の予算感です。採用費や育成の時間はかかりません。
関わる領域や頻度によって調整し、正式な費用はヒアリングのうえでご提示します。
単発の制作や整理だけのご相談も可能です。「とりあえず話を聞いてみたい」という状態からどうぞ。
FAQ
はい、むしろ「何も決まっていない」「何から始めればいいかわからない」という状態からのご相談が一番多いです。現状を聞かせていただくことから始めますので、まずはお気軽にご連絡ください。
はい、対応可能です。「やること・内容はすでに決まっていて、制作だけをお願いしたい」という場合もそのままご相談ください。内容を確認した上で対応できるかお伝えします。
はい。オンラインでの対応も積極的に行っています。ヒアリング・打ち合わせはZoom等で対応します。地域は問いません。
個人事業主・フリーランス・小規模事業者の方を中心に対応しています。業種は問いません。「Webと広報の整理をしたい」という方であればまずご相談ください。
はい、問題ありません。「整理してやることが明確になった」というだけでも十分に価値があると考えています。その後どうするかは、ご自身のペースで決めていただいて構いません。
はい、AIの知識は必要ありません。「なんとなく業務が非効率」「何かを変えたい」という段階からで大丈夫です。お問い合わせフォームの「ご相談の種類」で「AIで業務を改善したい」を選んでください。詳しくはAI仕事改善サポートのページをご覧ください。AIサポートの牧島健太郎(MAXIM)と一緒にお話を伺います。
Less, but Clear.
「相談するほどの内容じゃないかも」と思っているくらいがちょうどいいです。
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